「なっとく!関数型プログラミング」を読んだ。

「純粋関数のシグネチャは嘘をつかない」が再三説明されていて良かった。 純粋関数を取り扱ううえで話題になりがちなIO処理なども丁寧に説明されていた。

9章の「値としてのストリーム」、10章の「並行プログラム」辺りから内容の厚さが段違いになり、 今回は残念なが読み飛ばさせてもらった。

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